子部釋家類

貞元新定釋教目録 函架番号:556・117

貞元新定釋教目録[30]卷 存卷12

和 大 1册

唐[釋圓照等奉勑]撰
大治4年寫(釋隆暹)法隆寺一切經本 鵜飼徹定舊藏

後補黄檗染漉目艶出表紙(26.5×17.1㎝),表紙を裏打修補 中央打付に本文別筆にて「

貞元新定釋教目録巻第十二

」と書す 袋綴,巻子装を改む, 楮打紙,裏打修補,書脳補紙,原紙半葉幅約15.0㎝
巻首「

貞元新定釋教目録巻苐十二

/(以下低1格)□集羣經録上之十□/帝曰自師行後朕為 穆太后於西□/造□寺(中略)//(単擡)

一□經音義二十五巻〈内典録〉

/右一部二十五巻其本見在/沙門釋玄應大慈恩寺翻經沙門博門强/記」 毎種標目改行,撰者毎に解題,夾注(小字双行) 【第1冊】(巻12)40張
無界(字面高約20.7㎝),毎半葉7行,毎行26字格内外,1筆
巻尾「貞元新定釋教目録巻苐十二」
尾題後隔1行 本文同筆にて 「(低13格)〈一交了〉/(低4格)〈

大治四年《己/酉》二月廿四日未時書寫了法隆寺一切經之䉼也(小字)/(更低小5格)執筆當寺住僧隆暹

〉」
稀に墨行間校改,極稀に上層校改,行間補入書入あり 尾に単辺方形陽刻「頤神堂」朱印記,首尾に同「

古經/堂藏

」(鵜飼徹定)朱印記,尾に単辺方形陽刻「御府/圖書」朱印記を存す

子部釋家類

貞元新定釋教目録 函架番号:556・117

貞元新定釋教目録[30]卷 存卷12

和 大 1册

唐[釋圓照等奉勑]撰
大治4年寫(釋隆暹)法隆寺一切經本 鵜飼徹定舊藏

後補黄檗染漉目艶出表紙(26.5×17.1㎝),表紙を裏打修補 中央打付に本文別筆にて「

貞元新定釋教目録巻第十二

」と書す 袋綴,巻子装を改む, 楮打紙,裏打修補,書脳補紙,原紙半葉幅約15.0㎝
巻首「

貞元新定釋教目録巻苐十二

/(以下低1格)□集羣經録上之十□/帝曰自師行後朕為 穆太后於西□/造□寺(中略)//(単擡)

一□經音義二十五巻〈内典録〉

/右一部二十五巻其本見在/沙門釋玄應大慈恩寺翻經沙門博門强/記」 毎種標目改行,撰者毎に解題,夾注(小字双行) 【第1冊】(巻12)40張
無界(字面高約20.7㎝),毎半葉7行,毎行26字格内外,1筆
巻尾「貞元新定釋教目録巻苐十二」
尾題後隔1行 本文同筆にて 「(低13格)〈一交了〉/(低4格)〈

大治四年《己/酉》二月廿四日未時書寫了法隆寺一切經之䉼也(小字)/(更低小5格)執筆當寺住僧隆暹

〉」
稀に墨行間校改,極稀に上層校改,行間補入書入あり 尾に単辺方形陽刻「頤神堂」朱印記,首尾に同「

古經/堂藏

」(鵜飼徹定)朱印記,尾に単辺方形陽刻「御府/圖書」朱印記を存す

子部釋家類

貞元新定釋教目録 函架番号:556・117

貞元新定釋教目録[30]卷 存卷12

和 大 1册

唐[釋圓照等奉勑]撰
大治4年寫(釋隆暹)法隆寺一切經本 鵜飼徹定舊藏

後補黄檗染漉目艶出表紙(26.5×17.1㎝),表紙を裏打修補 中央打付に本文別筆にて「

貞元新定釋教目録巻第十二

」と書す 袋綴,巻子装を改む, 楮打紙,裏打修補,書脳補紙,原紙半葉幅約15.0㎝
巻首「

貞元新定釋教目録巻苐十二

/(以下低1格)□集羣經録上之十□/帝曰自師行後朕為 穆太后於西□/造□寺(中略)//(単擡)

一□經音義二十五巻〈内典録〉

/右一部二十五巻其本見在/沙門釋玄應大慈恩寺翻經沙門博門强/記」 毎種標目改行,撰者毎に解題,夾注(小字双行) 【第1冊】(巻12)40張
無界(字面高約20.7㎝),毎半葉7行,毎行26字格内外,1筆
巻尾「貞元新定釋教目録巻苐十二」
尾題後隔1行 本文同筆にて 「(低13格)〈一交了〉/(低4格)〈

大治四年《己/酉》二月廿四日未時書寫了法隆寺一切經之䉼也(小字)/(更低小5格)執筆當寺住僧隆暹

〉」
稀に墨行間校改,極稀に上層校改,行間補入書入あり 尾に単辺方形陽刻「頤神堂」朱印記,首尾に同「

古經/堂藏

」(鵜飼徹定)朱印記,尾に単辺方形陽刻「御府/圖書」朱印記を存す

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