經部禮類

儀禮疏 函架番号:512・14

儀禮疏[50]卷 存卷15至16

和 大 1帖

唐賈公彦等撰
安元2年寫(中原師直等) 標注校改書入

新補縹色包背表紙(26.5×15.3cm) 中央に打付に「儀禮疏第十五之第十六/ 〈安元二年中原師直朱挍〉」と書す 粘葉装を改め,毎折1枚の綴葉装 斐紙,両面虫損修補,四周のみ裏打修補
(扉の位置に元表紙)白色表紙,左肩打付に,巻16本文同手にて「儀禮疏巻第十五〈複第十六〉」と墨書,「燕禮」と朱書 副葉,前1枚,巻15,16間に1枚
巻首「

儀禮疏卷第十五

/(低2格)唐朝散大夫行大學博士弘文館學士臣賈〈公彦〉等撰/司宮至東上 注言兼至房来 釋曰此經設三卿/之席」以下本文 注文の起至に「注」を冠す 【第1帖】(巻15)49張,(

巻16

)29張
押界(界高約22.0㎝,界幅約2.0㎝),7行18至20字,3筆 (闕筆,巻15)敬殷(殷は殆ど闕かず)
巻尾「儀禮疏卷第幾」
毎巻尾題後 巻16本文同筆にて(巻15)低7格「

安元二年十一月廿一日戌時以摺本/比挍之次加首付了 助教中原師直

」,(巻16)「比挍了 ▪(墨滅)」識語
巻16本文識語同筆にて毎巻首欄上に「燕礼」「射礼」標注朱書,欄上墨書標注,本文朱鉤点,墨校改書入 巻16尾に別筆にて「臥病床粗馳一覧了/掃部頭▪(墨滅)」識語,後表紙見返しに後筆にて「明治三十九年四月命工加裱褙(「忠淳」朱印記)」と書す 毎冊首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

經部禮類

儀禮疏 函架番号:512・14

儀禮疏[50]卷 存卷15至16

和 大 1帖

唐賈公彦等撰
安元2年寫(中原師直等) 標注校改書入

新補縹色包背表紙(26.5×15.3cm) 中央に打付に「儀禮疏第十五之第十六/ 〈安元二年中原師直朱挍〉」と書す 粘葉装を改め,毎折1枚の綴葉装 斐紙,両面虫損修補,四周のみ裏打修補
(扉の位置に元表紙)白色表紙,左肩打付に,巻16本文同手にて「儀禮疏巻第十五〈複第十六〉」と墨書,「燕禮」と朱書 副葉,前1枚,巻15,16間に1枚
巻首「

儀禮疏卷第十五

/(低2格)唐朝散大夫行大學博士弘文館學士臣賈〈公彦〉等撰/司宮至東上 注言兼至房来 釋曰此經設三卿/之席」以下本文 注文の起至に「注」を冠す 【第1帖】(巻15)49張,(

巻16

)29張
押界(界高約22.0㎝,界幅約2.0㎝),7行18至20字,3筆 (闕筆,巻15)敬殷(殷は殆ど闕かず)
巻尾「儀禮疏卷第幾」
毎巻尾題後 巻16本文同筆にて(巻15)低7格「

安元二年十一月廿一日戌時以摺本/比挍之次加首付了 助教中原師直

」,(巻16)「比挍了 ▪(墨滅)」識語
巻16本文識語同筆にて毎巻首欄上に「燕礼」「射礼」標注朱書,欄上墨書標注,本文朱鉤点,墨校改書入 巻16尾に別筆にて「臥病床粗馳一覧了/掃部頭▪(墨滅)」識語,後表紙見返しに後筆にて「明治三十九年四月命工加裱褙(「忠淳」朱印記)」と書す 毎冊首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

經部禮類

儀禮疏 函架番号:512・14

儀禮疏[50]卷 存卷15至16

和 大 1帖

唐賈公彦等撰
安元2年寫(中原師直等) 標注校改書入

新補縹色包背表紙(26.5×15.3cm) 中央に打付に「儀禮疏第十五之第十六/ 〈安元二年中原師直朱挍〉」と書す 粘葉装を改め,毎折1枚の綴葉装 斐紙,両面虫損修補,四周のみ裏打修補
(扉の位置に元表紙)白色表紙,左肩打付に,巻16本文同手にて「儀禮疏巻第十五〈複第十六〉」と墨書,「燕禮」と朱書 副葉,前1枚,巻15,16間に1枚
巻首「

儀禮疏卷第十五

/(低2格)唐朝散大夫行大學博士弘文館學士臣賈〈公彦〉等撰/司宮至東上 注言兼至房来 釋曰此經設三卿/之席」以下本文 注文の起至に「注」を冠す 【第1帖】(巻15)49張,(

巻16

)29張
押界(界高約22.0㎝,界幅約2.0㎝),7行18至20字,3筆 (闕筆,巻15)敬殷(殷は殆ど闕かず)
巻尾「儀禮疏卷第幾」
毎巻尾題後 巻16本文同筆にて(巻15)低7格「

安元二年十一月廿一日戌時以摺本/比挍之次加首付了 助教中原師直

」,(巻16)「比挍了 ▪(墨滅)」識語
巻16本文識語同筆にて毎巻首欄上に「燕礼」「射礼」標注朱書,欄上墨書標注,本文朱鉤点,墨校改書入 巻16尾に別筆にて「臥病床粗馳一覧了/掃部頭▪(墨滅)」識語,後表紙見返しに後筆にて「明治三十九年四月命工加裱褙(「忠淳」朱印記)」と書す 毎冊首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

全文影像


巻15首

分類目録

最後まで表示する