子部釋家類

瑜伽師地論 函架番号:512・51

瑜伽師地論[100]卷 存卷53 攝决擇分中五識身相應地意地之三

和 大 1軸

[唐]釋玄奘奉詔譯
天平寶字6年寫(光覺願經) 法隆寺一切經本 [田中靑山]舊藏 内閣記錄局蒐集

淡茶色漉目艶出表紙(26.4×24.1㎝) 左肩打付に本文別筆にて「[瑜伽]師地論卷五十三」と書す([ ]内後筆重書),その直下に別筆にて「〈法隆寺一切經之内〉/ 天平寶字六年寫」と書す 巻子装,毎紙幅約55.6㎝(第1紙52.5㎝,第17紙53.1㎝),撥型漆塗木軸 淡茶色染楮紙
見返し後補 新補後副葉(雲母刷,幅19.4㎝)
巻首「/

瑜伽師地論卷苐五十三

〈弥勒菩薩說 三藏法師玄奘奉 詔譯〉/攝决擇分中五識身相應地意地之三/□□云何表業謂略有三種」 毎章改行 【第1軸】(巻53)17紙
淡墨界(界高約20.5㎝, 幅約2.1㎝),毎紙27行17字,1筆
巻尾「/瑜伽師地論卷苐五十三」
尾題後接行 低5格,本文別筆にて 「〈

維天平寶字六年歳□[次]壬寅四月八日/(更低小3格)願主光覺師

/(更低6格)巫部刀美古〉」識語あり
毎紙継目下方に細朱「十七(至一)」序数書入あり 後副葉に「〈明治四十年六月修補圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記あり 後補見返し左下(表紙背面左下より刪除貼附),尾題下,紙背継目に単辺方形陽刻「

法隆寺/一切經

(楷書)」墨印記,首に同「帝室/圖書/之印」⑤朱印記を存す

子部釋家類

瑜伽師地論 函架番号:512・51

瑜伽師地論[100]卷 存卷53 攝决擇分中五識身相應地意地之三

和 大 1軸

[唐]釋玄奘奉詔譯
天平寶字6年寫(光覺願經) 法隆寺一切經本 [田中靑山]舊藏 内閣記錄局蒐集

淡茶色漉目艶出表紙(26.4×24.1㎝) 左肩打付に本文別筆にて「[瑜伽]師地論卷五十三」と書す([ ]内後筆重書),その直下に別筆にて「〈法隆寺一切經之内〉/ 天平寶字六年寫」と書す 巻子装,毎紙幅約55.6㎝(第1紙52.5㎝,第17紙53.1㎝),撥型漆塗木軸 淡茶色染楮紙
見返し後補 新補後副葉(雲母刷,幅19.4㎝)
巻首「/

瑜伽師地論卷苐五十三

〈弥勒菩薩說 三藏法師玄奘奉 詔譯〉/攝决擇分中五識身相應地意地之三/□□云何表業謂略有三種」 毎章改行 【第1軸】(巻53)17紙
淡墨界(界高約20.5㎝, 幅約2.1㎝),毎紙27行17字,1筆
巻尾「/瑜伽師地論卷苐五十三」
尾題後接行 低5格,本文別筆にて 「〈

維天平寶字六年歳□[次]壬寅四月八日/(更低小3格)願主光覺師

/(更低6格)巫部刀美古〉」識語あり
毎紙継目下方に細朱「十七(至一)」序数書入あり 後副葉に「〈明治四十年六月修補圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記あり 後補見返し左下(表紙背面左下より刪除貼附),尾題下,紙背継目に単辺方形陽刻「

法隆寺/一切經

(楷書)」墨印記,首に同「帝室/圖書/之印」⑤朱印記を存す

子部釋家類

瑜伽師地論 函架番号:512・51

瑜伽師地論[100]卷 存卷53 攝决擇分中五識身相應地意地之三

和 大 1軸

[唐]釋玄奘奉詔譯
天平寶字6年寫(光覺願經) 法隆寺一切經本 [田中靑山]舊藏 内閣記錄局蒐集

淡茶色漉目艶出表紙(26.4×24.1㎝) 左肩打付に本文別筆にて「[瑜伽]師地論卷五十三」と書す([ ]内後筆重書),その直下に別筆にて「〈法隆寺一切經之内〉/ 天平寶字六年寫」と書す 巻子装,毎紙幅約55.6㎝(第1紙52.5㎝,第17紙53.1㎝),撥型漆塗木軸 淡茶色染楮紙
見返し後補 新補後副葉(雲母刷,幅19.4㎝)
巻首「/

瑜伽師地論卷苐五十三

〈弥勒菩薩說 三藏法師玄奘奉 詔譯〉/攝决擇分中五識身相應地意地之三/□□云何表業謂略有三種」 毎章改行 【第1軸】(巻53)17紙
淡墨界(界高約20.5㎝, 幅約2.1㎝),毎紙27行17字,1筆
巻尾「/瑜伽師地論卷苐五十三」
尾題後接行 低5格,本文別筆にて 「〈

維天平寶字六年歳□[次]壬寅四月八日/(更低小3格)願主光覺師

/(更低6格)巫部刀美古〉」識語あり
毎紙継目下方に細朱「十七(至一)」序数書入あり 後副葉に「〈明治四十年六月修補圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記あり 後補見返し左下(表紙背面左下より刪除貼附),尾題下,紙背継目に単辺方形陽刻「

法隆寺/一切經

(楷書)」墨印記,首に同「帝室/圖書/之印」⑤朱印記を存す

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