子部釋家類

大方廣佛華嚴經 函架番号:512・69

大方廣佛花嚴經[80]卷 存卷19 22

和 大 2軸

[唐釋實叉難陀]譯
[奈良後期]寫(大坂[廣川]等)[一切經]本 (卷22)白點書入 (卷22)大伴[鯉麻呂] [高向]淨成校合識語 [東大寺尊勝院]舊藏

淡茶色漉目艶出麻紙表紙(第1軸27.6×24.7㎝,第2軸27.5×24.3㎝) 左肩打付に「

大方廣佛花嚴經巻第幾

」と書す 巻子装(第1軸撥形木軸,第2軸赤蜜陀撥形木軸) 黄麻紙,裏打修補,虫損修補,(第1軸)毎紙約56.1㎝(第1紙54.1㎝),(第2軸)毎紙約57.5㎝(第1紙54.6㎝)
(第1軸)後補後副葉(14.5㎝)
巻首「/

大方廣佛花嚴經昇夜摩天宮品第十九〈卷十九 新譯〉

/尒時如来威神力故十方一切世界一一四天/下南閻浮提及須弥頂上皆見如来處於/衆會」以下,「/

大方廣佛花嚴經昇兜率天宮品苐廾三 〈巻廾二 新〉

/尒時佛神力故十方一切世界一一四天下閻/浮提中皆見如来坐於樹下」以下, 毎章改行 【第1軸】(巻19)18紙,【第2軸】(巻22)20紙
淡墨界(界高約21.5㎝,界幅約2.2㎝),毎紙26行17字内外,毎巻別筆
巻尾「大方廣佛花嚴經巻第十九」,「

大方廣佛花嚴經巻第廿二


第2軸末張巻軸部背面に 「

〈[ ]日廾 大坂〉

」と書す,同行下より各別手にて「

一挍大伴[ ]/二挍浄成[ ]

」と書し下方墨滅
巻22第6紙第25至26行,本文同筆にて擦消し校改,巻22白筆ヲコト点,稀に訓仮名(第4紙第25行「蟸」右傍に「

可比

」) 巻19本文末より4行,巻22本文末より6行を隔て又別筆にて「〈明治四十年七月修補/(低格)圖書寮〉」と書し,直下に単辺楕円形陽刻「忠淳」朱印記あり 毎軸首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

子部釋家類

大方廣佛華嚴經 函架番号:512・69

大方廣佛花嚴經[80]卷 存卷19 22

和 大 2軸

[唐釋實叉難陀]譯
[奈良後期]寫(大坂[廣川]等)[一切經]本 (卷22)白點書入 (卷22)大伴[鯉麻呂] [高向]淨成校合識語 [東大寺尊勝院]舊藏

淡茶色漉目艶出麻紙表紙(第1軸27.6×24.7㎝,第2軸27.5×24.3㎝) 左肩打付に「

大方廣佛花嚴經巻第幾

」と書す 巻子装(第1軸撥形木軸,第2軸赤蜜陀撥形木軸) 黄麻紙,裏打修補,虫損修補,(第1軸)毎紙約56.1㎝(第1紙54.1㎝),(第2軸)毎紙約57.5㎝(第1紙54.6㎝)
(第1軸)後補後副葉(14.5㎝)
巻首「/

大方廣佛花嚴經昇夜摩天宮品第十九〈卷十九 新譯〉

/尒時如来威神力故十方一切世界一一四天/下南閻浮提及須弥頂上皆見如来處於/衆會」以下,「/

大方廣佛花嚴經昇兜率天宮品苐廾三 〈巻廾二 新〉

/尒時佛神力故十方一切世界一一四天下閻/浮提中皆見如来坐於樹下」以下, 毎章改行 【第1軸】(巻19)18紙,【第2軸】(巻22)20紙
淡墨界(界高約21.5㎝,界幅約2.2㎝),毎紙26行17字内外,毎巻別筆
巻尾「大方廣佛花嚴經巻第十九」,「

大方廣佛花嚴經巻第廿二


第2軸末張巻軸部背面に 「

〈[ ]日廾 大坂〉

」と書す,同行下より各別手にて「

一挍大伴[ ]/二挍浄成[ ]

」と書し下方墨滅
巻22第6紙第25至26行,本文同筆にて擦消し校改,巻22白筆ヲコト点,稀に訓仮名(第4紙第25行「蟸」右傍に「

可比

」) 巻19本文末より4行,巻22本文末より6行を隔て又別筆にて「〈明治四十年七月修補/(低格)圖書寮〉」と書し,直下に単辺楕円形陽刻「忠淳」朱印記あり 毎軸首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

子部釋家類

大方廣佛華嚴經 函架番号:512・69

大方廣佛花嚴經[80]卷 存卷19 22

和 大 2軸

[唐釋實叉難陀]譯
[奈良後期]寫(大坂[廣川]等)[一切經]本 (卷22)白點書入 (卷22)大伴[鯉麻呂] [高向]淨成校合識語 [東大寺尊勝院]舊藏

淡茶色漉目艶出麻紙表紙(第1軸27.6×24.7㎝,第2軸27.5×24.3㎝) 左肩打付に「

大方廣佛花嚴經巻第幾

」と書す 巻子装(第1軸撥形木軸,第2軸赤蜜陀撥形木軸) 黄麻紙,裏打修補,虫損修補,(第1軸)毎紙約56.1㎝(第1紙54.1㎝),(第2軸)毎紙約57.5㎝(第1紙54.6㎝)
(第1軸)後補後副葉(14.5㎝)
巻首「/

大方廣佛花嚴經昇夜摩天宮品第十九〈卷十九 新譯〉

/尒時如来威神力故十方一切世界一一四天/下南閻浮提及須弥頂上皆見如来處於/衆會」以下,「/

大方廣佛花嚴經昇兜率天宮品苐廾三 〈巻廾二 新〉

/尒時佛神力故十方一切世界一一四天下閻/浮提中皆見如来坐於樹下」以下, 毎章改行 【第1軸】(巻19)18紙,【第2軸】(巻22)20紙
淡墨界(界高約21.5㎝,界幅約2.2㎝),毎紙26行17字内外,毎巻別筆
巻尾「大方廣佛花嚴經巻第十九」,「

大方廣佛花嚴經巻第廿二


第2軸末張巻軸部背面に 「

〈[ ]日廾 大坂〉

」と書す,同行下より各別手にて「

一挍大伴[ ]/二挍浄成[ ]

」と書し下方墨滅
巻22第6紙第25至26行,本文同筆にて擦消し校改,巻22白筆ヲコト点,稀に訓仮名(第4紙第25行「蟸」右傍に「

可比

」) 巻19本文末より4行,巻22本文末より6行を隔て又別筆にて「〈明治四十年七月修補/(低格)圖書寮〉」と書し,直下に単辺楕円形陽刻「忠淳」朱印記あり 毎軸首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

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