子部釋家類

大乘悲分陁利經 函架番号:512・84

大乘悲分陁利經[8]卷 存卷3

和 大 1軸

闕名譯
[平安]冩紺紙金銀字[中尊寺經]本

後補梨色市松格子卍繋花弁文絹表紙(25.1×19.4㎝) 左肩題簽剥落痕,小簽を貼布し「十九」と書す 巻子装,毎紙幅約54.5㎝(第1紙52.3㎝,第5紙31.8㎝,第6紙22.8㎝,第8紙47.2㎝,第11紙第37.6㎝),第12紙以下幅約49.5㎝(第14紙43.3㎝),金銅製花弁文頭木軸 紺紙,第12紙以下濃紺
見返し,旧表紙及び旧見返しを相剥し貼附,紺地金銀泥花弁文辺欄中宝相華唐草文表紙(×20.3㎝),左肩金銀花弁文辺欄中に金字にて「大悲分陁利經巻苐三」と書す,次いで紺地銀泥瑞雲文辺欄中に金銀泥

釈迦如来諸菩薩弟子瓔珞雲霞図

(×20.5㎝)
巻首「/(銀字)

大乘悲分陁利經

離諍王授記品苐六 苐三/(金字)善男子尒時寶蔵如来應供正遍知而作是/(銀字)念」 毎品改行 【第1軸】(巻3)14紙
銀界(界高約19.3㎝,界幅約1.7㎝,第12紙以降界高約19.8㎝,界幅約1.8㎝),毎紙31行,毎行17字,1筆
巻尾「

大乘悲分陁利經巻第三


稀に本文同筆行間校注書入あり

子部釋家類

大乘悲分陁利經 函架番号:512・84

大乘悲分陁利經[8]卷 存卷3

和 大 1軸

闕名譯
[平安]冩紺紙金銀字[中尊寺經]本

後補梨色市松格子卍繋花弁文絹表紙(25.1×19.4㎝) 左肩題簽剥落痕,小簽を貼布し「十九」と書す 巻子装,毎紙幅約54.5㎝(第1紙52.3㎝,第5紙31.8㎝,第6紙22.8㎝,第8紙47.2㎝,第11紙第37.6㎝),第12紙以下幅約49.5㎝(第14紙43.3㎝),金銅製花弁文頭木軸 紺紙,第12紙以下濃紺
見返し,旧表紙及び旧見返しを相剥し貼附,紺地金銀泥花弁文辺欄中宝相華唐草文表紙(×20.3㎝),左肩金銀花弁文辺欄中に金字にて「大悲分陁利經巻苐三」と書す,次いで紺地銀泥瑞雲文辺欄中に金銀泥

釈迦如来諸菩薩弟子瓔珞雲霞図

(×20.5㎝)
巻首「/(銀字)

大乘悲分陁利經

離諍王授記品苐六 苐三/(金字)善男子尒時寶蔵如来應供正遍知而作是/(銀字)念」 毎品改行 【第1軸】(巻3)14紙
銀界(界高約19.3㎝,界幅約1.7㎝,第12紙以降界高約19.8㎝,界幅約1.8㎝),毎紙31行,毎行17字,1筆
巻尾「

大乘悲分陁利經巻第三


稀に本文同筆行間校注書入あり

子部釋家類

大乘悲分陁利經 函架番号:512・84

大乘悲分陁利經[8]卷 存卷3

和 大 1軸

闕名譯
[平安]冩紺紙金銀字[中尊寺經]本

後補梨色市松格子卍繋花弁文絹表紙(25.1×19.4㎝) 左肩題簽剥落痕,小簽を貼布し「十九」と書す 巻子装,毎紙幅約54.5㎝(第1紙52.3㎝,第5紙31.8㎝,第6紙22.8㎝,第8紙47.2㎝,第11紙第37.6㎝),第12紙以下幅約49.5㎝(第14紙43.3㎝),金銅製花弁文頭木軸 紺紙,第12紙以下濃紺
見返し,旧表紙及び旧見返しを相剥し貼附,紺地金銀泥花弁文辺欄中宝相華唐草文表紙(×20.3㎝),左肩金銀花弁文辺欄中に金字にて「大悲分陁利經巻苐三」と書す,次いで紺地銀泥瑞雲文辺欄中に金銀泥

釈迦如来諸菩薩弟子瓔珞雲霞図

(×20.5㎝)
巻首「/(銀字)

大乘悲分陁利經

離諍王授記品苐六 苐三/(金字)善男子尒時寶蔵如来應供正遍知而作是/(銀字)念」 毎品改行 【第1軸】(巻3)14紙
銀界(界高約19.3㎝,界幅約1.7㎝,第12紙以降界高約19.8㎝,界幅約1.8㎝),毎紙31行,毎行17字,1筆
巻尾「

大乘悲分陁利經巻第三


稀に本文同筆行間校注書入あり

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