子部釋家類

本事經 函架番号:512・89

本事經[7]卷 存卷2 一法品第一之二

和 大 1軸

[唐]釋玄奘奉詔譯
[奈良後期]冩([大宅童子])[一切經]本 [東大寺尊勝院]舊藏

茶色漉目表紙(27.5×23.0㎝) 左肩破損修補,打付に本文別手後筆にて「本事經巻第二」と書す 巻子装,毎紙幅約49.7㎝(第1紙47.6㎝,第16紙45.6㎝),新補木軸 淡茶色染麻紙,第10紙まで厚手,第11紙以降薄手,虫損修補
巻首「/

夲事經巻苐二

(隔3格)〈三蔵法師玄奘奉 制譯〉/夲事經一法品苐一之二/吾従世尊聞如是語苾蒭當知若有於貪未/如實知」以下 毎頌改行 【第1軸】(巻2)16紙
淡墨界(界高約21.3㎝,界幅約2.2㎝),毎紙23行17字,1筆
巻尾「/

夲事經巻苐二


大尾に8格を低し別手「〈明治四十年十二月加修理/(更低小5格)圖書寮〉」識語あり 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑥朱印記を存す

子部釋家類

本事經 函架番号:512・89

本事經[7]卷 存卷2 一法品第一之二

和 大 1軸

[唐]釋玄奘奉詔譯
[奈良後期]冩([大宅童子])[一切經]本 [東大寺尊勝院]舊藏

茶色漉目表紙(27.5×23.0㎝) 左肩破損修補,打付に本文別手後筆にて「本事經巻第二」と書す 巻子装,毎紙幅約49.7㎝(第1紙47.6㎝,第16紙45.6㎝),新補木軸 淡茶色染麻紙,第10紙まで厚手,第11紙以降薄手,虫損修補
巻首「/

夲事經巻苐二

(隔3格)〈三蔵法師玄奘奉 制譯〉/夲事經一法品苐一之二/吾従世尊聞如是語苾蒭當知若有於貪未/如實知」以下 毎頌改行 【第1軸】(巻2)16紙
淡墨界(界高約21.3㎝,界幅約2.2㎝),毎紙23行17字,1筆
巻尾「/

夲事經巻苐二


大尾に8格を低し別手「〈明治四十年十二月加修理/(更低小5格)圖書寮〉」識語あり 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑥朱印記を存す

子部釋家類

本事經 函架番号:512・89

本事經[7]卷 存卷2 一法品第一之二

和 大 1軸

[唐]釋玄奘奉詔譯
[奈良後期]冩([大宅童子])[一切經]本 [東大寺尊勝院]舊藏

茶色漉目表紙(27.5×23.0㎝) 左肩破損修補,打付に本文別手後筆にて「本事經巻第二」と書す 巻子装,毎紙幅約49.7㎝(第1紙47.6㎝,第16紙45.6㎝),新補木軸 淡茶色染麻紙,第10紙まで厚手,第11紙以降薄手,虫損修補
巻首「/

夲事經巻苐二

(隔3格)〈三蔵法師玄奘奉 制譯〉/夲事經一法品苐一之二/吾従世尊聞如是語苾蒭當知若有於貪未/如實知」以下 毎頌改行 【第1軸】(巻2)16紙
淡墨界(界高約21.3㎝,界幅約2.2㎝),毎紙23行17字,1筆
巻尾「/

夲事經巻苐二


大尾に8格を低し別手「〈明治四十年十二月加修理/(更低小5格)圖書寮〉」識語あり 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑥朱印記を存す

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