子部釋家類

末利支提婆華鬘經 函架番号:512・94

[末]

(未)

利支提婆華鬘經1卷

和 大 1軸

[唐]釋不空譯
[平安末]冩(寄合書) 傳[最澄](傳教大師)筆

後補代赭色漉目艶出表紙(26.7×20.6㎝) 左肩打付に「未利支提婆華鬘經」と書す,右片方に小簽を貼布し「十三」と書す 巻子装,毎紙幅約57.5(第1紙54.9㎝,第10紙32.3㎝),後補黒漆塗木軸 黄檗染楮紙,裏打修補
見返し左肩に小簽を貼布し「傳教大師」と書す
巻首「/

末利支提婆華鬘經

/(低3格)〈大興善寺三蔵沙門大廣智不空奉 詔譯〉/如是我聞一時佛在舎衛国祇樹給孤獨園/與大阿羅漢二百五十人倶」 稀に字下夾注(小字双行),毎節改行 【第1軸】10紙
淡墨界(界高約20.3㎝,幅約2.0㎝),毎紙29行 ,毎行17字,2筆
巻尾「/

末利支提婆花鬘經


新補後副葉(幅14.4㎝)
行間に墨筆補入書入あり 後副葉に「〈明治四十一年二月改褙装〉/(低6格)圖書寮」と書す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記

子部釋家類

末利支提婆華鬘經 函架番号:512・94

[末]

(未)

利支提婆華鬘經1卷

和 大 1軸

[唐]釋不空譯
[平安末]冩(寄合書) 傳[最澄](傳教大師)筆

後補代赭色漉目艶出表紙(26.7×20.6㎝) 左肩打付に「未利支提婆華鬘經」と書す,右片方に小簽を貼布し「十三」と書す 巻子装,毎紙幅約57.5(第1紙54.9㎝,第10紙32.3㎝),後補黒漆塗木軸 黄檗染楮紙,裏打修補
見返し左肩に小簽を貼布し「傳教大師」と書す
巻首「/

末利支提婆華鬘經

/(低3格)〈大興善寺三蔵沙門大廣智不空奉 詔譯〉/如是我聞一時佛在舎衛国祇樹給孤獨園/與大阿羅漢二百五十人倶」 稀に字下夾注(小字双行),毎節改行 【第1軸】10紙
淡墨界(界高約20.3㎝,幅約2.0㎝),毎紙29行 ,毎行17字,2筆
巻尾「/

末利支提婆花鬘經


新補後副葉(幅14.4㎝)
行間に墨筆補入書入あり 後副葉に「〈明治四十一年二月改褙装〉/(低6格)圖書寮」と書す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記

子部釋家類

末利支提婆華鬘經 函架番号:512・94

[末]

(未)

利支提婆華鬘經1卷

和 大 1軸

[唐]釋不空譯
[平安末]冩(寄合書) 傳[最澄](傳教大師)筆

後補代赭色漉目艶出表紙(26.7×20.6㎝) 左肩打付に「未利支提婆華鬘經」と書す,右片方に小簽を貼布し「十三」と書す 巻子装,毎紙幅約57.5(第1紙54.9㎝,第10紙32.3㎝),後補黒漆塗木軸 黄檗染楮紙,裏打修補
見返し左肩に小簽を貼布し「傳教大師」と書す
巻首「/

末利支提婆華鬘經

/(低3格)〈大興善寺三蔵沙門大廣智不空奉 詔譯〉/如是我聞一時佛在舎衛国祇樹給孤獨園/與大阿羅漢二百五十人倶」 稀に字下夾注(小字双行),毎節改行 【第1軸】10紙
淡墨界(界高約20.3㎝,幅約2.0㎝),毎紙29行 ,毎行17字,2筆
巻尾「/

末利支提婆花鬘經


新補後副葉(幅14.4㎝)
行間に墨筆補入書入あり 後副葉に「〈明治四十一年二月改褙装〉/(低6格)圖書寮」と書す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記

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