子部釋家類

大般若波羅蜜多經 函架番号:512・87

大般若波羅蜜多經

(尾題)

[600]卷 存卷3 [初分學觀品第二之一] 首闕

唐 大 1軸

[唐釋玄奘奉詔]譯
[唐]寫

新補渋引刷目表紙(26.5×25.6㎝) 左肩打付に「大般若波羅蜜多經巻第三〈巻首缺〉」と書す 巻子装,毎紙約55.6㎝,撥型漆塗木軸 黄麻紙,裏打改装
新補後副葉(幅11.6㎝)
巻首首闕,「

菩薩摩訶薩欲於十方殑伽沙等幽冥世界

/及於一一世界中間日月等光所不照處為/作光明」以下 毎章改行 【第1軸】(巻3)4紙
淡墨界(界高約20.4㎝,界幅約1.9㎝),毎紙29行17字,1筆
巻尾「/

大般若波羅蜜多經巻苐三


後副葉下方に「〈明治四十年九月修補/(低5格)圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記を存す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

子部釋家類

大般若波羅蜜多經 函架番号:512・87

大般若波羅蜜多經

(尾題)

[600]卷 存卷3 [初分學觀品第二之一] 首闕

唐 大 1軸

[唐釋玄奘奉詔]譯
[唐]寫

新補渋引刷目表紙(26.5×25.6㎝) 左肩打付に「大般若波羅蜜多經巻第三〈巻首缺〉」と書す 巻子装,毎紙約55.6㎝,撥型漆塗木軸 黄麻紙,裏打改装
新補後副葉(幅11.6㎝)
巻首首闕,「

菩薩摩訶薩欲於十方殑伽沙等幽冥世界

/及於一一世界中間日月等光所不照處為/作光明」以下 毎章改行 【第1軸】(巻3)4紙
淡墨界(界高約20.4㎝,界幅約1.9㎝),毎紙29行17字,1筆
巻尾「/

大般若波羅蜜多經巻苐三


後副葉下方に「〈明治四十年九月修補/(低5格)圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記を存す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

子部釋家類

大般若波羅蜜多經 函架番号:512・87

大般若波羅蜜多經

(尾題)

[600]卷 存卷3 [初分學觀品第二之一] 首闕

唐 大 1軸

[唐釋玄奘奉詔]譯
[唐]寫

新補渋引刷目表紙(26.5×25.6㎝) 左肩打付に「大般若波羅蜜多經巻第三〈巻首缺〉」と書す 巻子装,毎紙約55.6㎝,撥型漆塗木軸 黄麻紙,裏打改装
新補後副葉(幅11.6㎝)
巻首首闕,「

菩薩摩訶薩欲於十方殑伽沙等幽冥世界

/及於一一世界中間日月等光所不照處為/作光明」以下 毎章改行 【第1軸】(巻3)4紙
淡墨界(界高約20.4㎝,界幅約1.9㎝),毎紙29行17字,1筆
巻尾「/

大般若波羅蜜多經巻苐三


後副葉下方に「〈明治四十年九月修補/(低5格)圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記を存す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

全文影像


分類目録

最後まで表示する