子部釋家類

大般若波羅蜜多經 函架番号:512・74

大般若波羅蜜多經

(尾題)

[600]卷 存卷412 苐二分[六到彼岸品第十三之二至]乗大乗品苐十四 首闕

和 大 1軸

[唐釋玄奘奉詔]譯
[奈良]冩

新補渋引刷目表紙(26.5×24.7㎝) 左肩打付に「大般若波羅蜜多經巻第四百十二〈巻首缼損〉」と書す 巻子装,毎紙幅約57.5㎝(第1紙27.6㎝,第8紙14.5㎝),新補紫檀軸 黄檗染楮紙,虫損修補
新補後副葉(幅11.5㎝)
巻首首闕,「

復次舎利子諸菩薩摩訶薩普為利樂諸有

/情故先自安住如是静慮无量无色」以下 毎章改行 【第1軸】(巻412)8紙
淡墨界(界高約20.7㎝,界幅約2.1㎝),毎紙27行17字,1筆
巻尾「/

大般若波羅密多經卷苐四百一十二


後副葉下方に「〈明治四十年九月修補/(低4格)圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記を存す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

子部釋家類

大般若波羅蜜多經 函架番号:512・74

大般若波羅蜜多經

(尾題)

[600]卷 存卷412 苐二分[六到彼岸品第十三之二至]乗大乗品苐十四 首闕

和 大 1軸

[唐釋玄奘奉詔]譯
[奈良]冩

新補渋引刷目表紙(26.5×24.7㎝) 左肩打付に「大般若波羅蜜多經巻第四百十二〈巻首缼損〉」と書す 巻子装,毎紙幅約57.5㎝(第1紙27.6㎝,第8紙14.5㎝),新補紫檀軸 黄檗染楮紙,虫損修補
新補後副葉(幅11.5㎝)
巻首首闕,「

復次舎利子諸菩薩摩訶薩普為利樂諸有

/情故先自安住如是静慮无量无色」以下 毎章改行 【第1軸】(巻412)8紙
淡墨界(界高約20.7㎝,界幅約2.1㎝),毎紙27行17字,1筆
巻尾「/

大般若波羅密多經卷苐四百一十二


後副葉下方に「〈明治四十年九月修補/(低4格)圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記を存す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

子部釋家類

大般若波羅蜜多經 函架番号:512・74

大般若波羅蜜多經

(尾題)

[600]卷 存卷412 苐二分[六到彼岸品第十三之二至]乗大乗品苐十四 首闕

和 大 1軸

[唐釋玄奘奉詔]譯
[奈良]冩

新補渋引刷目表紙(26.5×24.7㎝) 左肩打付に「大般若波羅蜜多經巻第四百十二〈巻首缼損〉」と書す 巻子装,毎紙幅約57.5㎝(第1紙27.6㎝,第8紙14.5㎝),新補紫檀軸 黄檗染楮紙,虫損修補
新補後副葉(幅11.5㎝)
巻首首闕,「

復次舎利子諸菩薩摩訶薩普為利樂諸有

/情故先自安住如是静慮无量无色」以下 毎章改行 【第1軸】(巻412)8紙
淡墨界(界高約20.7㎝,界幅約2.1㎝),毎紙27行17字,1筆
巻尾「/

大般若波羅密多經卷苐四百一十二


後副葉下方に「〈明治四十年九月修補/(低4格)圖書寮〉」墨識並に単辺楕円形陽刻小「忠淳」朱印記を存す 首に単辺方形陽刻「帝室/圖書/之章」⑤朱印記あり

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