子部釋家類

摩訶僧祇律 函架番号:503・1

摩訶僧祇律[40]卷 存卷22

和 大 1軸

[東晉釋佛陀跋陀羅 法顯]譯
[平安]寫 延享2年喜光寺寂照識語 [明治10年]西大寺佐[伯](泊)泓澄獻上 傳行基筆

後補橙色蜀江錦金襴緞子表紙(27.1×25.3㎝) 左肩に布目金箔押し題簽を貼布す 巻子装,毎紙幅約51.0㎝(第9紙40.5㎝,第10紙11.5㎝,第31紙50.0㎝),水晶軸 黄檗染楮紙,裏打修補
淡黄色亀甲繋地代赭色塗宝珠文裂
巻首「/

摩訶僧祇律卷第廿二

/佛在舎衛城廣說如上尒時六群比丘交脚/白衣家坐」 毎章改行 【第1軸】(巻22)31紙
淡墨界(界高約20.4㎝,幅約1.9㎝),毎紙26行,毎行17字
巻尾「/摩訶僧祇律卷第廿二」
後補副葉,金切箔禾散し(幅35.5㎝)
稀に行間に本文同筆の校改書入 後副葉に「右僧祇律第廿二巻開山行基大菩薩/手書也/

延享二〈乙/丑〉年五月廿二日

/(低5格)南都菅原喜灮律寺/(低9格)住持〈寂照〉謹誌」識語,桐箱中の切紙に「堺縣下大和國添下郡西大寺村/(低3格)西大寺住職/佐泊泓澄」識語あり 紙背等に単辺円形陽刻「

春日

(楷書)」墨印記,首に同方形「宮内省/圖書印」①朱印記を存す

子部釋家類

摩訶僧祇律 函架番号:503・1

摩訶僧祇律[40]卷 存卷22

和 大 1軸

[東晉釋佛陀跋陀羅 法顯]譯
[平安]寫 延享2年喜光寺寂照識語 [明治10年]西大寺佐[伯](泊)泓澄獻上 傳行基筆

後補橙色蜀江錦金襴緞子表紙(27.1×25.3㎝) 左肩に布目金箔押し題簽を貼布す 巻子装,毎紙幅約51.0㎝(第9紙40.5㎝,第10紙11.5㎝,第31紙50.0㎝),水晶軸 黄檗染楮紙,裏打修補
淡黄色亀甲繋地代赭色塗宝珠文裂
巻首「/

摩訶僧祇律卷第廿二

/佛在舎衛城廣說如上尒時六群比丘交脚/白衣家坐」 毎章改行 【第1軸】(巻22)31紙
淡墨界(界高約20.4㎝,幅約1.9㎝),毎紙26行,毎行17字
巻尾「/摩訶僧祇律卷第廿二」
後補副葉,金切箔禾散し(幅35.5㎝)
稀に行間に本文同筆の校改書入 後副葉に「右僧祇律第廿二巻開山行基大菩薩/手書也/

延享二〈乙/丑〉年五月廿二日

/(低5格)南都菅原喜灮律寺/(低9格)住持〈寂照〉謹誌」識語,桐箱中の切紙に「堺縣下大和國添下郡西大寺村/(低3格)西大寺住職/佐泊泓澄」識語あり 紙背等に単辺円形陽刻「

春日

(楷書)」墨印記,首に同方形「宮内省/圖書印」①朱印記を存す

子部釋家類

摩訶僧祇律 函架番号:503・1

摩訶僧祇律[40]卷 存卷22

和 大 1軸

[東晉釋佛陀跋陀羅 法顯]譯
[平安]寫 延享2年喜光寺寂照識語 [明治10年]西大寺佐[伯](泊)泓澄獻上 傳行基筆

後補橙色蜀江錦金襴緞子表紙(27.1×25.3㎝) 左肩に布目金箔押し題簽を貼布す 巻子装,毎紙幅約51.0㎝(第9紙40.5㎝,第10紙11.5㎝,第31紙50.0㎝),水晶軸 黄檗染楮紙,裏打修補
淡黄色亀甲繋地代赭色塗宝珠文裂
巻首「/

摩訶僧祇律卷第廿二

/佛在舎衛城廣說如上尒時六群比丘交脚/白衣家坐」 毎章改行 【第1軸】(巻22)31紙
淡墨界(界高約20.4㎝,幅約1.9㎝),毎紙26行,毎行17字
巻尾「/摩訶僧祇律卷第廿二」
後補副葉,金切箔禾散し(幅35.5㎝)
稀に行間に本文同筆の校改書入 後副葉に「右僧祇律第廿二巻開山行基大菩薩/手書也/

延享二〈乙/丑〉年五月廿二日

/(低5格)南都菅原喜灮律寺/(低9格)住持〈寂照〉謹誌」識語,桐箱中の切紙に「堺縣下大和國添下郡西大寺村/(低3格)西大寺住職/佐泊泓澄」識語あり 紙背等に単辺円形陽刻「

春日

(楷書)」墨印記,首に同方形「宮内省/圖書印」①朱印記を存す

全文影像


巻首

分類目録

最後まで表示する