子部釋家類

金光明最勝王經 函架番号:503・57

金光明最勝王經[10]卷 存卷6 四天王護國品第十二 卷9 善生王品苐廿一至長者子流水品苐廿五

和 大 2軸

[唐]釋義淨奉制譯
[平安]冩(寄合書 紺紙金泥) 傳中將姫筆 明治13年[畑象卿](柳平)識語 [雨森白水]舊藏

紺地宝相華唐草文表紙(25.2×20.3㎝) 左肩打付に唐草文辺欄中に本文別手,毎軸同筆の金泥にて「㝡勝王經巻苐幾」と書す 巻子装,毎紙幅(第1軸)約50.0㎝(第1紙48.0㎝,第16紙24.6㎝),(第2軸)約50.4㎝(第1紙48.5㎝,第15紙48.9㎝,第18紙48.7㎝),金銅製花弁文撥型頭木軸 紺紙
金泥釈迦説法図
巻首「/

金光明最勝王經四天王護國品第十二〈六

三蔵法師義浄奉 制譯〉/尒時世尊聞四天王恭敬供養金光明經及/能擁諸持經者」以下,「

金光明最勝王經善生王品苐廿一〈九

三蔵法師義淨奉 制譯〉」至「金光明最勝王經長者子流水品苐廿五」 毎章改行 【第1軸】(巻6)16紙,【第2軸】(巻9)18紙
銀界(第1軸)(界高約19.3㎝,界幅約1.7㎝),毎紙28行17字,(第2軸)(界高約19.4㎝,界幅約1.9㎝),毎紙25行17字,金泥2筆(毎軸別手)
巻尾「/

金光明最勝王經巻第幾


本文同墨校改書入あり 桐箱入り,蓋上面外側に「最勝王経第六第九二軸〈秀衡建立奥州光堂///奉納一切経之内〉」と書す,同内側に別筆にて「此経二巻傳云中將法尼所書古色/靄然可寶貴也/明治庚辰一月(隔3格)古雪山樵」墨識並に単辺方形陽刻「柳/平」朱印記(畑象卿)を存す,側面下小口側の蓋の部に隅切の紙箋を貼布し「五十六」と,身の部に又別筆にて「〈中将姫/金字〉金光/明最/勝王/経/二巻」と書す

子部釋家類

金光明最勝王經 函架番号:503・57

金光明最勝王經[10]卷 存卷6 四天王護國品第十二 卷9 善生王品苐廿一至長者子流水品苐廿五

和 大 2軸

[唐]釋義淨奉制譯
[平安]冩(寄合書 紺紙金泥) 傳中將姫筆 明治13年[畑象卿](柳平)識語 [雨森白水]舊藏

紺地宝相華唐草文表紙(25.2×20.3㎝) 左肩打付に唐草文辺欄中に本文別手,毎軸同筆の金泥にて「㝡勝王經巻苐幾」と書す 巻子装,毎紙幅(第1軸)約50.0㎝(第1紙48.0㎝,第16紙24.6㎝),(第2軸)約50.4㎝(第1紙48.5㎝,第15紙48.9㎝,第18紙48.7㎝),金銅製花弁文撥型頭木軸 紺紙
金泥釈迦説法図
巻首「/

金光明最勝王經四天王護國品第十二〈六

三蔵法師義浄奉 制譯〉/尒時世尊聞四天王恭敬供養金光明經及/能擁諸持經者」以下,「

金光明最勝王經善生王品苐廿一〈九

三蔵法師義淨奉 制譯〉」至「金光明最勝王經長者子流水品苐廿五」 毎章改行 【第1軸】(巻6)16紙,【第2軸】(巻9)18紙
銀界(第1軸)(界高約19.3㎝,界幅約1.7㎝),毎紙28行17字,(第2軸)(界高約19.4㎝,界幅約1.9㎝),毎紙25行17字,金泥2筆(毎軸別手)
巻尾「/

金光明最勝王經巻第幾


本文同墨校改書入あり 桐箱入り,蓋上面外側に「最勝王経第六第九二軸〈秀衡建立奥州光堂///奉納一切経之内〉」と書す,同内側に別筆にて「此経二巻傳云中將法尼所書古色/靄然可寶貴也/明治庚辰一月(隔3格)古雪山樵」墨識並に単辺方形陽刻「柳/平」朱印記(畑象卿)を存す,側面下小口側の蓋の部に隅切の紙箋を貼布し「五十六」と,身の部に又別筆にて「〈中将姫/金字〉金光/明最/勝王/経/二巻」と書す

子部釋家類

金光明最勝王經 函架番号:503・57

金光明最勝王經[10]卷 存卷6 四天王護國品第十二 卷9 善生王品苐廿一至長者子流水品苐廿五

和 大 2軸

[唐]釋義淨奉制譯
[平安]冩(寄合書 紺紙金泥) 傳中將姫筆 明治13年[畑象卿](柳平)識語 [雨森白水]舊藏

紺地宝相華唐草文表紙(25.2×20.3㎝) 左肩打付に唐草文辺欄中に本文別手,毎軸同筆の金泥にて「㝡勝王經巻苐幾」と書す 巻子装,毎紙幅(第1軸)約50.0㎝(第1紙48.0㎝,第16紙24.6㎝),(第2軸)約50.4㎝(第1紙48.5㎝,第15紙48.9㎝,第18紙48.7㎝),金銅製花弁文撥型頭木軸 紺紙
金泥釈迦説法図
巻首「/

金光明最勝王經四天王護國品第十二〈六

三蔵法師義浄奉 制譯〉/尒時世尊聞四天王恭敬供養金光明經及/能擁諸持經者」以下,「

金光明最勝王經善生王品苐廿一〈九

三蔵法師義淨奉 制譯〉」至「金光明最勝王經長者子流水品苐廿五」 毎章改行 【第1軸】(巻6)16紙,【第2軸】(巻9)18紙
銀界(第1軸)(界高約19.3㎝,界幅約1.7㎝),毎紙28行17字,(第2軸)(界高約19.4㎝,界幅約1.9㎝),毎紙25行17字,金泥2筆(毎軸別手)
巻尾「/

金光明最勝王經巻第幾


本文同墨校改書入あり 桐箱入り,蓋上面外側に「最勝王経第六第九二軸〈秀衡建立奥州光堂///奉納一切経之内〉」と書す,同内側に別筆にて「此経二巻傳云中將法尼所書古色/靄然可寶貴也/明治庚辰一月(隔3格)古雪山樵」墨識並に単辺方形陽刻「柳/平」朱印記(畑象卿)を存す,側面下小口側の蓋の部に隅切の紙箋を貼布し「五十六」と,身の部に又別筆にて「〈中将姫/金字〉金光/明最/勝王/経/二巻」と書す

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