子部釋家類

大方廣佛華嚴經 函架番号:503・2

大方廣佛華嚴經[40]卷 存卷40(尾題大方廣佛華嚴經行願品)

和 大 1軸

[唐釋般若]譯
壽永2年寫(比丘尼心覺) 訓點書入 [雨森白水]舊藏

後補茶色銀揉箔散表紙(24.5×18.8㎝) 左肩打付に「

普賢十□〈華厳經第四十〉

」と書す,左下別手にて「〈壽永二年奥書《二十□》〉」と朱書し,右傍貼紙,又別手にて「傳云二位尼書」と書す 巻子装 斐紙,虫損,裏打修補,毎紙約49.7㎝(第1紙49.4㎝,第14紙43.0㎝),木軸新補
金箔花卉文型押 新補後副葉(43.1㎝)
巻首「/

大方廣佛華嚴經卷第四十

/(低1格半)入不思議觧脫境界普賢行願品/尒時普賢菩薩摩訶薩稱歎如来勝功徳已/告諸菩薩言」以下 毎章改行 【第1軸】(巻40)14紙
金界(界高約19.5㎝,界幅約2.0㎝),毎紙26行17字,1筆
巻尾「大方廣佛華嚴經普賢行願品」
尾題後隔1行 「〈多生廣劫深宿縁 随喜信心由不淺 出身血(2字転倒)以盡冩力 必得普賢願同我/(低7格)

壽永二年六月十九日《壬/子》書冩了 同月廿四日《點了》

此文自造讃經一反文誦/(低20格)一反人必廻向二親法界衆生同一佛浄土可成囙/(低32格)

生年五十七比丘尼/(下辺)心覺

/(低32格)住處楊柳寺」
朱句点,清濁声点,墨返点,連合符,音訓送仮名書入 大尾上端に「||」と書す 首に単辺方形陽刻「宮内省/圖書印」①朱印記あり

子部釋家類

大方廣佛華嚴經 函架番号:503・2

大方廣佛華嚴經[40]卷 存卷40(尾題大方廣佛華嚴經行願品)

和 大 1軸

[唐釋般若]譯
壽永2年寫(比丘尼心覺) 訓點書入 [雨森白水]舊藏

後補茶色銀揉箔散表紙(24.5×18.8㎝) 左肩打付に「

普賢十□〈華厳經第四十〉

」と書す,左下別手にて「〈壽永二年奥書《二十□》〉」と朱書し,右傍貼紙,又別手にて「傳云二位尼書」と書す 巻子装 斐紙,虫損,裏打修補,毎紙約49.7㎝(第1紙49.4㎝,第14紙43.0㎝),木軸新補
金箔花卉文型押 新補後副葉(43.1㎝)
巻首「/

大方廣佛華嚴經卷第四十

/(低1格半)入不思議觧脫境界普賢行願品/尒時普賢菩薩摩訶薩稱歎如来勝功徳已/告諸菩薩言」以下 毎章改行 【第1軸】(巻40)14紙
金界(界高約19.5㎝,界幅約2.0㎝),毎紙26行17字,1筆
巻尾「大方廣佛華嚴經普賢行願品」
尾題後隔1行 「〈多生廣劫深宿縁 随喜信心由不淺 出身血(2字転倒)以盡冩力 必得普賢願同我/(低7格)

壽永二年六月十九日《壬/子》書冩了 同月廿四日《點了》

此文自造讃經一反文誦/(低20格)一反人必廻向二親法界衆生同一佛浄土可成囙/(低32格)

生年五十七比丘尼/(下辺)心覺

/(低32格)住處楊柳寺」
朱句点,清濁声点,墨返点,連合符,音訓送仮名書入 大尾上端に「||」と書す 首に単辺方形陽刻「宮内省/圖書印」①朱印記あり

子部釋家類

大方廣佛華嚴經 函架番号:503・2

大方廣佛華嚴經[40]卷 存卷40(尾題大方廣佛華嚴經行願品)

和 大 1軸

[唐釋般若]譯
壽永2年寫(比丘尼心覺) 訓點書入 [雨森白水]舊藏

後補茶色銀揉箔散表紙(24.5×18.8㎝) 左肩打付に「

普賢十□〈華厳經第四十〉

」と書す,左下別手にて「〈壽永二年奥書《二十□》〉」と朱書し,右傍貼紙,又別手にて「傳云二位尼書」と書す 巻子装 斐紙,虫損,裏打修補,毎紙約49.7㎝(第1紙49.4㎝,第14紙43.0㎝),木軸新補
金箔花卉文型押 新補後副葉(43.1㎝)
巻首「/

大方廣佛華嚴經卷第四十

/(低1格半)入不思議觧脫境界普賢行願品/尒時普賢菩薩摩訶薩稱歎如来勝功徳已/告諸菩薩言」以下 毎章改行 【第1軸】(巻40)14紙
金界(界高約19.5㎝,界幅約2.0㎝),毎紙26行17字,1筆
巻尾「大方廣佛華嚴經普賢行願品」
尾題後隔1行 「〈多生廣劫深宿縁 随喜信心由不淺 出身血(2字転倒)以盡冩力 必得普賢願同我/(低7格)

壽永二年六月十九日《壬/子》書冩了 同月廿四日《點了》

此文自造讃經一反文誦/(低20格)一反人必廻向二親法界衆生同一佛浄土可成囙/(低32格)

生年五十七比丘尼/(下辺)心覺

/(低32格)住處楊柳寺」
朱句点,清濁声点,墨返点,連合符,音訓送仮名書入 大尾上端に「||」と書す 首に単辺方形陽刻「宮内省/圖書印」①朱印記あり

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